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機能を実装する際にプルリクエスト言って書いたコードが正しいか第三者に判断してもらうのですが、その際に指摘を受けた箇所を直してまたリクエストを出して、指摘が無くなったら本番のコードに書いたコードをマージして実装する事ができます。最初の方なので指摘を受けまくるわけですが、ただ言われた指摘を直すだけではなく、なぜ指摘されているのかをきちんと理解する事が大事だと思っていて、なぜこの指摘を直しているかわからない状態で修正することだけはしないようにしたいと思います。見てくれる人は能力のある先輩の方なのですが、わからない部分は徹底的に質問をしていこうと思います。

position: abuspolute、relative

前者を要素にかけるとその要素のdisplay要素がなくなり、絶対的な位置としてcssが適用されます。その要素にrightとかの位置を指定する場合は画面の一番左上からの位置になります。後者の方は本来の自分の位置からどれだけずれるかを指定します。親要素にposition: absoluteがかかっている場合はその親の要素の一番左上が基準になります。

変数定義

変数を定義する際はその変数の重要度やカテゴリー別に定義します。その定数の順番通りに引数を渡していきます。

質問をする

意見を言うよりも質問をする方が大切だと言うことを学びました。最近はまだ意見を言う時期ではないなと言うことなので質問をしまくることを心がけたいと思います。上手に質問をするためには常になぜ?を問う事が必要になってきます。なぜこれが必要になってくるのかと言うと、質問をするということはその時点での疑問点洗い出すことに繋がり、物事の認知構造の階層が一段下に下がります。なぜこれが大事になってくるのかというと、物事を理解するという観点ではこの階層構造を掘り下げていく事が理解力に繋がる事がわかっているからです。なぜこれが理解力につながっているのかというと、、という具合に掘り下げていくとどんどん問題の根本部分に迫っていく事ができるので本質的に物事をみる事ができるようになります。なぜこれで本質的に物事をみる事ができるようになるか、そもそも本質的にとはどういうことか、なぜ本質的に物事をみる事ができるようになった方が良いのか、なぜと問うことは物事をいろんな方向に数珠つなぎ的につなげる事ができるので考えの幅が広がります。

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