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typescript、電気

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今日は昨日学習したtypescriptの復習と今日読んだ本の内容について書いていこうと思います。

抽象メソッド

abstract class クラス名で抽象クラスを定義し、その中で抽象メソッドを定義します。そのクラスを継承するクラスでそのメソッドを使う事ができるのですが、そのメソッドの内容をその継承したクラスごとで定義する事ができます。これを実装するメリットとしては子クラスのメソッド定義のし忘れを防ぐ事が挙げられます。

ジェネリクス型

関数を定義する際にその関数に引数に渡す値で戻り値の型を決める際に使用します。

constアサーション

変数や関数の値の定義の後にas constとする事で再代入不可能になります。これをオブジェクトに指定することによって読み専用のオブジェクトを作る事ができ、書き換えしたくないものに指定して使用します。

インデックスシグネチャ

interfaceでtypeを定義するのですが、その際に[index: string]: 型名を定義するとそのinterfaceを方として定義すると、型定義していないオブジェクトでもindexで指定した型名であるオブジェクトなら使用する事ができます。

波とは周期性をもった時間と距離の尺度です。縦波と横波があり、縦波は空気の振動がそれにあたり、横波は水を媒質にして伝わる波が挙げられます。波は媒質が移動するのではなく、その分子同士がぶつかることによって生じるリレーです。電磁波は横波に分類されます。

波が情報を伝える仕組み

現代の通信は波による電気信号を符号化してやりとりをする仕組みを使って通信をしています。モールス信号がその基盤を作ったのですが、これは信号の短い部分と長い部分、何もない部分を使ってそれを文字に当てはめて相互にコミュニケーションをとる方法なのですが、これを電気の波で表現しているのが現在の通信技術です。モールス信号の問題点として、それを覚える特殊技術を必要としたり、低速という問題点がありました。これを解決するために変調が行われるようになりました。これは波を変化させて行うのですが、例として周波数変調が挙げられ、これは周波数をあげて多くの情報を伝えられるようにします。周波数とは一秒間に振動する波の数なので振動数が高ければ高いほど多くの0と1を伝える事ができるので高速でより多くの情報を伝える事ができます。その変調した波でやりとりをして、また元のアナログの情報に戻して通信をするのが一般的です。

電気

自由電子の移動によって生じるもので、光とほとんど同じ速度で伝わります。プラスの陽子と中性子でできた原子核の周りの電子雲との引力が弱いものが電子のが通りやすく移動しやすいので電気を通しやすい性質を持っていて、銅や銀を上げる事ができます。逆にゴムとかガラスなどは原子核と電子が強く結びついていて電子が他の原子へ移動できないので電気が流れません。おやすみなさい

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